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【実例】外注3日かかったLP初稿を10分で完成させる具体的方法

Aug 20, 2025
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外注に頼るたび、待ち時間と修正のやり取りで1週間以上…そんな日々を、もう終わらせませんか?

 

こんにちは。QAI Laboratoryの鳴海です。

マーケティング活動において、多くの中小企業や士業、コンサルタントが

共通して抱える悩みがあります。

それは、

「外注に依頼すると、初稿まで最短でも3日。修正が入るたび、さらに2〜3日かかる…」という現実です。

そして自分でやろうとするともっと時間がかかります。

実は私自身も、以前まったく同じ悩みを抱えていました。

私は16年間、品質エンジニアとして大手自動車メーカーで、潤沢なリソースと人材に恵まれた環境で働いていました。しかしその後、IT企業で新規事業を任され、状況は一変。限られた時間・予算・人手の中で、コンテンツ制作をやらなくてはならなくなりました。上司からはせかされ、周りは手伝ってくれない…締切間際まで不安で眠れない日もありました。精神的なプレッシャーから孤立感も感じ、体調まで崩してしまったほどです。

そんなとき、ChatGPTが登場し、世間を騒がせました。「社長ひとり、あとはすべてAIの企業が登場する」というサム・アルトマンの言葉に衝撃を受け、「これしかない」と直感的に思い、AIを使い始めました。

すぐにChatGPTを導入し、手探りながらLPやメール作成を自分自身でやり始めました。気がつくと、初稿作成は外注時の3日ではなく、たったの「10分」。修正も2日ごとに自分で回せるようになり、マーケティングのスピードが劇的に加速しました。何より、精神的に安定し、自信を取り戻せたのです。

気がつけば、業務の質もスピードも向上し、明らかに成果が出るようになりました。何より、精神的な安定と前向きな気持ちを取り戻すことができたのです。 だから私は、断言できます。 AIは単なる“道具”ではありません。正しく使えば、人生すら立て直す力がある——と。 だからこそ私は、AIの「使い方」を教えるだけではなく、「一緒に再スタートを切る」ような伴走型の関わり方にこだわっています。

私はこの経験をもとに、少人数やリソースが限られたチームでも、生成AIを「役割別の部下」として活用し、自社でマーケティング導線をすぐに構築できる方法を確立しました。


【ウェビナーの具体的な内容】

このウェビナーでは、以下の4つのコンテンツをその場であなたと一緒に作ります。

✅ LP(ランディングページ)

✅ 告知メール

✅ 申込フォーム(導線構築)

✅ SNS告知画像

私が実演を通して作り方をお見せし、あなたの事業に即座に当てはめます。

難しい用語は一切使いません。AI初心者でも安心して参加できます。


【参加者前後の変化】

✔️ LP初稿作成に要する時間が3日から「10分」に短縮

✔️ 外注コストが半減し、月間発信数が1回→週1回に増加

✔️ マーケティング施策を「思いついてすぐ試せる」ようになり、競合より早く市場にアプローチ可能に


【講師プロフィール】

■鳴海 貴慶(QAI Laboratory代表)

生成AIを活用したマーケティングの現場実装支援の専門家。元大手自動車メーカー品質エンジニア(JSQC資格保有)。会社員時代、パナソニックや日産自動車など大手企業への生成AI導入支援経験。「AIを単なる道具ではなく、業務改善のパートナーとして内製化する」伴走型支援を提供しています。


【開催情報】

  • 開催日程:初回2025年9月3日(日)(以降の日程もあり・申込ページで選択可能)

  • 参加方法:オンライン(Zoomにて実施)

  • 価格:¥19,800(税込)のところ、いまだけ超早割(¥9,980)の期間です。8/24 23:59までにお申し込みください。

  • 特典:

    🎁 実演で使用した「プロンプトと作業リスト」(即活用可能)

    🎁 ウェビナー録画視聴(1ヶ月)


【このウェビナーを受けることであなたが得られるもの】

  • 外注の待ち時間や修正コストをゼロに近づけるマーケティング環境
  • アイデアを即日実行できる迅速性
  • 「学ぶだけで終わらない」具体的なAI実践ノウハウ

もう外注先の納期に振り回される日々は終わりです。

思いついたアイデアを、今日すぐに形にできる環境を手に入れてください。

▼いますぐお席を確保してください

👉https://www.narumitakayoshi.com/offers/kAMmdCVz/checkout


【PS】

日程が合わない場合も、後日録画視聴が可能です。まずは日程を押さえて、マーケティングの自動化とスピードアップをぜひ体験してください。

あなたのご参加を心よりお待ちしております。

 

 

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