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AIで作ったのに「なんか違う」──原因は“使い方”にありました。

Sep 11, 2025
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おはようございます。QAI Laboratoryの鳴海です。

 

最近、こんな声をよく耳にします。

「ChatGPTで書いてみたけど…どうも“それっぽいだけ”になってしまって…」
「文章としては成立してる。でも、なんだか“自分の言葉”じゃない。」

実はこれ、ほとんどの方が通る“AI初期ユーザーの共通症状です。


❌「AIがヘタ」なのではなく、「使い方」が曖昧なだけ

AIの精度が低いからではありません。
実際は、「誰が」「何のために」「どこで使うのか」が設計されていないから。

たとえば──

  • ペルソナが不明確なまま原稿を作る

  • どの媒体(LP/SNS/メール)かを指定しない

  • 何をゴールにするかが曖昧

これでは、どんなに優れたAIでも「それっぽいだけ」の原稿しか出せません。


✅ だから必要なのは、「R→S→C→A」の4ステップ設計です

ウェビナーでは、以下のような設計フレームをもとに
“AIを部下のように動かす”使い方をその場で体験していただきます。

R → S → C → A

Research → Strategy → Content → Automation

たとえば、宣伝ページを作る場合:

👇 Before

AIで文章を出してみる → 「なんか違う」と感じる → 書き直し地獄へ

👆 After

R:誰に・どの場面で届けるかを定義し
S:どんなメッセージが響くかを設計し
C:AIに具体的な“役割と媒体”を指定して原稿生成
A:日々の更新や修正も自動で進むように

この流れに沿えば、宣伝ページの初稿が30分で8〜9割完成するんです。


📈 結果が出る人の特徴は「設計してから使う」

QAIがサポートしてきたクライアントの多くが、こう言っています。

「AIを先に動かすんじゃなくて、設計してから使うことが大事なんですね」

「テンプレじゃなく、“自分のビジネスに合った流れ”があるからこそ、出力が強くなるんですね」


🎓 ウェビナーで学べること

  • LPやSNS投稿が数分でほぼ完成する「構成の決め方」

  • チームで「出す→直す」を回せるようになる運用設計

  • AIに“あなたの右腕”として動いてもらうプロンプト設計術

  • どんな業種でも応用できる使い方のひな形・実演付き


🎁 特典も継続中です

  • 設計キャンバス(Notion/スプレッド対応)

  • 連結プロンプトパック(調査~運用自動化まで)


📅 次回開催はまもなく|定員制のためお早めに

このウェビナーは毎回定員制で開催しています。
初心者の方も歓迎。Zoomで気軽にご参加いただけます。

👉 詳細・お申し込みはこちらから
メール読者限定クーポン「MAIL2509」で10000円引き

→https://aimarketingmasterclass-kqmna8e.gamma.site/

あなたの「なんか違う…」を、「これでいい!」に変える仕組みを、
一緒に作りましょう。

 

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