Officina Vitae

記録 アート 音楽 円卓 研究所 お問合せ
ログイン
← Back to all posts

AI初心者歓迎|自分に合ったマーケティングコンテンツを90分で“一緒に”作ります

Aug 22, 2025
Connect

「難しそうで不安」「ついていけなかったら…」——その心配、よくわかります。
このウェビナーは見る→マネする→その場で形にする実演型。初心者の方ほど成果が出やすい設計です。

 

大人数の講座で「質問しづらい」「結局、手が止まった」という声を多く聞いてきました。だからこそ今回は少人数×伴走で、“わかる”だけでなく“できる”ところまで一緒に進めます。

よくある不安と、その答え

  1. 何から始めれば?
     → 当日に“手順表”を配布。この順番どおりで大丈夫です。

  2. 専門用語がわからない…
     → やさしい言い換えで進行。必要な言葉だけ、噛み砕いて説明します。

  3. ついていけるか心配
     → 録画(1ヶ月)+プロンプトと作業リストでいつでも復習OK。

  4. 自社に当てはまる?
     → 当てはめタイムで、あなたの事業用にその場で文面と構成を調整します。

  5. AIに抵抗がある
     → あなた専用の“マーケティング担当者AI”を導入。「コピー/構成/チェック」など役割別に設定して、毎日の相棒にします。


当日の進め方(90分)

  1. 実演:LP初稿を10分で作る様子を画面共有

  2. 当てはめ:あなたの事業に合わせてマーケティング専用AIを構築

  3. Q&A:初歩の疑問から運用のコツまで、その場で解消

目標:「初稿10分」→「2日サイクルで改善」を“自分の手で”回せる状態に。


得られるもの

  • プロンプトと作業リスト(今日から使える“手順”一式)

  • 録画視聴(1ヶ月)で復習・横展開が可能

  • あなた専用の“マーケティング担当者AI”導入(役割別設定をそのまま提供)


講師プロフィール

鳴海 貴慶(QAI Laboratory 代表)
生成AIの現場実装の専門家。品質エンジニア(JSQC認定)出身。
「学びで終わらせず、実務に落とす」伴走支援で、非エンジニアの方でも自走できる環境をつくります。


【開催情報】

  • 開催日程:初回2025年9月3日(日)(以降の日程もあり・申込ページで選択可能)

  • 参加方法:オンライン(Zoomにて実施)

  • 価格:¥19,800(税込)のところ、いまだけ超早割(¥9,980)の期間です。8/24 23:59までにお申し込みください。

  • 特典:

    🎁 実演で使用した「プロンプトと作業リスト」(即活用可能)

    🎁 ウェビナー録画視聴(1ヶ月)


【このウェビナーを受けることであなたが得られるもの】

  • 外注の待ち時間や修正コストをゼロに近づけるマーケティング環境
  • アイデアを即日実行できる迅速性
  • 「学ぶだけで終わらない」具体的なAI実践ノウハウ

もう外注先の納期に振り回される日々は終わりです。

思いついたアイデアを、今日すぐに形にできる環境を手に入れてください。

▼いますぐお席を確保してください

👉https://www.narumitakayoshi.com/offers/kAMmdCVz/checkout


【PS】

日程が合わない場合も、後日録画視聴が可能です。まずは日程を押さえて、マーケティングの自動化とスピードアップをぜひ体験してください。

あなたのご参加を心よりお待ちしております。

 

 

 

返信

会話に参加する
t("newsletters.loading")
読み込み中...
QAILaboratory|AIに任せた仕事は、毎週、無作為に三件を選んで見直すことにしています
こんにちは、QAILaboratoryの鳴海です。金曜の午後、事務所の机で、今週AIに任せた仕事の一覧を開く場面を思い浮かべてください。全部を見直す時間はなく、かといって一度も見ないのも落ち着きません。今週は、その見直しを「無作為に三件だけ選ぶ」と決めておく話をします。米国のAIニュース会社The Rundownは、社員が20人強の完全リモートの会社です。同社のRowanは、10月16日号のコラムで、毎週金曜に「デジタル工場巡回」をしていると書いています。コラムによると、対面の会社なら社長が工場の床を歩いて、誤りやのろい引き継ぎに気づきます。床のない会社では、サポートの問い合わせ、記事、経理項目などから無作為に選び、同じ観点で見直すそうです。観点は、何が遅いか、どの引き継ぎをなくせるか、何を自動化すべきか、の三つです。今週のコラムでは、その準備をAIに任せたと書かれています。Clau...
QAILaboratory|新しい道具の数より、AIが作る画像の中の文字を、誰が入れるかを見ています
こんにちは、QAILaboratoryの鳴海です。今週は、新しい道具の数を追うより、AIに画像を作らせるとき、画像の中の文字を誰が入れるかのほうを見ています。The Rundown AIの10月12日号は、1枚の商品写真から正方形・縦・横の3つの広告画像を作る手順を紹介しました。使うのは、Googleの制作ツールGoogle Flowで使える画像生成AI「Nano Banana 2.1」です。最後に短い見出しを足したら、すべての言葉を確かめ、ダウンロードしたファイルで商品の細部・切り取り・文字を見てから使うよう書いています。同号は、さらに、各画像の文字なしの版を残し、正確なブランドのフォントとロゴは、いつもの制作ツールで足すことを勧めています。画像をAIに作らせるなら、見出しも店名も電話番号も、一度に入れてもらうのがいちばん早いと思われがちです。ですが、画像の中の文字は、見る人が最初...
QAILaboratory|AIを使わない人の意欲を測る前に、最初の一回を横で一緒にやることを決めています
こんにちは、QAILaboratoryの鳴海です。 先週は、AIを使わない人の意欲を測るより、まだ一度も使っていない身近な一人と、最初の一回を横で一緒にやることを、先に決めています。 Harvard Kennedy SchoolのShorenstein Centerは、米国の成人5,400人超への調査などをもとに、AIの使われ方の男女差をまとめました。The Rundown AIの10月16日号によると、AIを一度も使ったことがない人は女性29%、男性22%です。ただし、ネットの閲覧記録では試した人の割合に大きな差はなく、差が出たのは使う時間でした。 同じ号によると、働いている人でAIの研修を受けていない人は女性64%、男性49%でした。同調査は、研修と励ましが、男女どちらでも使う頻度と自信の高さに結びついているとしています。 AIを使わない人は、関心が低いか、機械が苦手なのだろうと...

QAI Laboratory

現場視点で読み解く、生成AI×品質技術×業務最適化の実践知。AIの情報が多すぎる中で「今週どれを追い、どれは追わなくていいか」を、鳴海の視点でお届けします。生成AIを実務に活かしたい方へ。 毎週の配信: 月:AI全般 ― 今週の注目の動き 水:AIツール ― いま試す価値のあるもの 金:海外企業のAI活用 ― 事例と自社への活かし方 日:物語 ― 現場の一場面を描いた読み物

Officina Vitae

記録 円卓 研究所 お問合せ プライバシーポリシー X Facebook Spotify アート 音楽 特定商取引法に基づく表記
© 2026 Takayoshi Narumi